即日融資の金融から借りるプロミス

 

プロミスで借りるメリット・デメリット

 

消費者金融のプロミスを利用するメリットは、申込み方法の多様さ、及び契約後の利便性の高さだと言うことができます。

 

プロミスでは全国に約1300台を超える自動契約機を設置しており、そのどこからでも毎日22時まで申込みが行えます。また、インターネットや電話、郵送での申込みも可能で、携帯電話やスマホを利用すると、場所を選ばずに申込みが行うことができます。

 

契約後はプロミスのATMだけでなく、各種の提携先のATMが利用できます。そして、三井住友銀行、またはジャパンネット銀行の口座を持っている場合、その口座まで24時間いつでも瞬時に振り込みで借り入れを行えるサービスが利用できます。また、新規の契約者に限り、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録で30日間の無利息期間も用意されています。

 

ですが、金利が高いという点が欠点として挙げられます。消費者金融としては標準的だと言えますが、銀行のカードローンと比較した場合、どうしても高い金利で借りることになってしまうので、この点だけはデメリットだと言わざるを得ません。

 

審査・金利・返済に関する情報

実質年率 4.50% ~ 17.8%
限度額 1万円 ~ 500万円
即日審査 最短30分
土日祝日対応 可能
来店不要 不要

 

借入地域 全国
年齢条件 20歳 ~ 69歳以下
申込資格 本人に安定した収入がある方 ※アルバイト/パートの方も利用可
必要書類 運転免許証(運転免許証をお持ちでない方はパスポートをご用意下さい)

※外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」
(法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む) をあわせてご用意ください
※お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です
※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です

収入証明 50万円を超える借入の場合

またはプロミスと他社のお借り入れ残高の合計が100万円を超える場合

資金使途 生計費(生活費、レジャー資金、教育資金など)に限ります
担保 不要
保証人 不要
金利体系 単一金利
返済方式 残高スライド元利定額返済方式
返済日 毎月一定日
返済方法 口座振込/口座引き落とし/店舗・窓口/自社ATM/提携ATM/コンビニATM

※三井住友銀行の提携ATMの場合は手数料無料

繰上返済・臨時返済 随時、臨時返済可能です(手数料無料)
遅延損害金 20.00%(実質年率)

 

申込・審査の流れ

  1. インターネットから申込
  2. 本人確認書類の提出や在籍確認※1
  3. メールまたは電話にて審査結果の連絡
  4. 借入可能

※1電話での在籍確認に要望がある場合は、申し込み後すぐにプロミスのコールセンターへ相談ください
公式ページはこちら

 

プロミスで借りる前に

 

プロミスで借りる前に必ず確認しておく事は下記の通りです。

 

プロミス審査で必要書類は何?

 

プロミスの審査を受けるには、まず本人確認書類が必要になります。これには運転免許証かパスポート、もしくは健康保険証と住民票のセットが必要です。

 

そして、希望金額が50万円を超える場合や、既に他社から借りている金額と合わせると100万円を超える場合には収入証明書も必要になります。
この収入証明書として利用できるのは、最新の源泉徴収票、もしくは最新の確定申告書の写し、または直近の2ヶ月分の給与明細票と直近の1年分の賞与明細票のセットです。賞与がない職場の場合は給与明細票だけで構いません。

 

 

プロミスの返済方法は何があるの?

 

プロミスへの返済は、借り入れと同様にATMから行う方法と、指定した銀行口座からの自動引き落としで行う方法、またはプロミスの銀行口座まで振り込みで行う方法、更に直接店頭の窓口へ出向いて行う方法があります。
返済日は毎月の5日、15日、25日、末日の中から好きな日を選ぶことができます。その日が土日や祝日、もしくは年末年始の休業期間に当たる場合は、その翌営業日になります。

 

 

プロミスの返済額はいくらから?

 

プロミスへの返済額は、現在利用中の金額によって変化するシステムです。

 

これは自分でも計算することが可能で、30万円以下の金額を利用中の場合はその金額の3.61%、それを超えて100万円以下の場合は2.53%、100万円を超えている場合は1.99%となり、各1000円未満は切り上げになります。
例えば10万円を利用中の場合は計算をすると3610円になりますが、1000円未満は切り上げになる為、返済額は4000円です。

 

 

プロミスの一括返済は可能?

 

プロミスからの借り入れは、残りの返済回数に関わらず、一括で返済することもできます。

 

これを行う場合は必ずプロミスに返済を行う日を伝えて、返済するべき額を確認してください。金利は1日単位で発生しているので、1日返済日が違うだけでも返済する額が変わってしまう為です。

 

この返済は通常の借り入れや返済に対応しているATMや、プロミスの銀行口座への振り込み、または店頭の窓口で行うことができます。

 

 

プロミスの対応しているコンビニATMはどこ?

 

プロミスで利用できるコンビニのATMは、セブンイレブン、ローソン、及びE-netマークのあるATMです。E-netマークのATMとは、コンビニではファミリーマートやスリーエフに設置されているATMになります。